フランス情報

 

フランスの在日公館等
在日フランス大使館
フランスの社会や文化、日仏関係などについての情報が豊富です。フランス語は2億2,000万人の共通語」という基本的な記事を読むこともできます。

公益財団法人 日仏会館(東京) さまざまな文化事業を行っています。

フランスのサイト
・(フランス) Le Monde 〔新聞社、フランス語のサイト〕

Ovni オヴニ
日本語で読めるパリ情報,ovni って? 辞書を使って調べましょう。

Paris et toi パリ・エ・トワ
日本語で読めるパリ・フランス生活情報。このサイトはツイッターでも発信しています。(2019年1月23日

日本のフランス情報サイト
ル・モンド・ディプロマティーク 日本語版
1954年創刊のフランス発の月刊国際評論紙。世界各地の問題を幅広く取り上げ、高い評価を得る。商業広告を排した独立メディア。現在、32の国際版を持つ。インターネット版としての日本語版は、日本社会にとって特に意義のある記事を選び抜き翻訳している。(2018年1月26日

webふらんす
フランス関係の図書を多く出版している白水社のサイト。2017年秋の開設。同社刊行の雑誌『ふらんす』の記事の一部、web 独自記事、フランス関連情報(映画・展覧会・イベントなど)を掲載している。フランス文化の香りが漂うサイト。(2018年1月23日)

Association des Étudiants Japonais en France―フランス留学学生会
「フランスで学ぶ留学生たちの声を届けます!」がキャッチフレーズ。日本人留学生が見たフランス。

フランスの風景
流通経済大学の佐野栄一先生のホームページ(佐野研究室にようこそ)の一部。氏が訪れた土地の写真による紹介。紹介される土地の数は圧倒的。

Fish & Tips > フランスの観光に関する記事一覧
「海外在住者がオススメする旅行情報」を掲げる “Fish & Tips” のフランス関係の記事の一覧ページ。スイス関係記事の中にも若干のフランス語圏情報がある。
フランス関係情報に限りませんが、このサイトはツイッターでも旅行情報を発信しています。

よく知られた海外旅行ガイド『地球の歩き方』のホームページの一部に、世界各地の在住者が日本語で現地情報を伝える「特派員ブログ」というコーナーがあり、そのフランス語圏関係のページを紹介します。

まずはフランスの中心パリの特派員(協力者)のページです。
フランス/パリ特派員ブログ (この方はツイッターでの発信もしています。)
このブログのページの右欄の下方にフランス各地の特派員のブログへのリンクがあります。新しい(2018年の)情報をアップしている特派員がいる地域は現在のところ次のようです。
コートダジュール Côte d’Azur / ストラスブール Strasbourg / トゥルコワン Tourcoing (リール近隣のベルギーとの国境に接する町)/ トゥールーズ Toulouse / パリ Paris / パリ2 Paris2 / ボルドー Bordeaux / リヨン Lyon / リヨン2 Lyon2

フランス以外のフランス語圏は現在のところ次のようです。ただし情報の更新がとどこおっています。
ブリュッセル Bruxelles
モントリオール(モンレアル) Montreal/Montréal

アフリカ等、上記以外のフランス語圏には現在のところ特派員はいないようです。今後に期待しましょう。

(2018年11月30日)

 

日本のフランス文化関連団体・機関のサイト
国内言語学関連研究機関WWW ホームページリスト (ロマンス語編)
国内の言語関連研究機関のホームページのリストから、フランス語関連ページを含むロマンス語編。

日本フランス語フランス文学会ホームページ
フランス語フランス文学に限らず広く日本国内のフランス関係学術情報への入り口として使える。

現代フランス研究会 (GEFCO) (フェイスブック)
フランスおよびフランス語圏の社会・文化・歴史に関心をもつ大学内外の研究者が構成する研究グループ。研究会の情報はこちら

名古屋地区
アリアンス・フランセーズ(愛知フランス協会)
フランス語講座開講。名古屋大学東山キャンパスのすぐそばです。
ツイッターでも名古屋地区のフランス関連情報も含めて積極的に発信しています。(2018年1月28日)

(2015年8月、2018年11月更新)

 

Francophone0 Map by World Sites Atlas (sitesatlas.com)

 

〔このページの上部の写真〕 フランス・ブルターニュ地方カルナックの列石
(「先史遺跡から考えるフランス人の文明観」を参照のこと)